【パパ活女子調査人数7人目】現役でパパとの関係を作っている女性に取材をしてパパ活女子の実態を調査しました。そこから見えた上手にパパを作る方法やパパ活でのトラブルに合わない方法などをご紹介しています。

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パパ活でめんどくさいパパに出会ったときの対処法

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パパ活で不安になるのがめんどくさいパパに出会った場合です。
いいパパだけでなく、しつこく迫ってくるなど面倒なパパも存在するからです。
下手に連絡を切ってしまうと身の危険があるのではと考えてしまう女性も多いのです。
ポイントになるのが情報のコントロールです。
メールアドレスはフリーアドレスを使う、電話番号もアプリで増やしたものを渡すなど、情報が漏れない用に事前に工夫が出来るからです。
知られても困らない連絡先を渡しておけば安全が確保できます。
また、突然連絡を切っても安全かどうか見極めて、コントロールすることも重要になります。

ムカつくパパはどうしても紛れ込む点に注意

パパ活をしていて、ムカつくパパや面倒なパパが紛れ込むことはどうしてもあります。
これは口だけ調子が良くて、実際のデートになるとすっぽかしたり、言い訳をしたりなど、自分中心の行動をする男性がいるからです。
人間観察が上手ければある程度リスクは減らせますが、完全に防ぐことはできないのです。
これはパパ活をする男性自体がどこか隙がある人間が多いからです。
日ごろの不満をぶつけてくる面倒な人間もいるため、気になることがあったら早めに対処した方が良いのです。

めんどくさいと思ったら早めに切るのがポイント

パパ活をするときのコツは、めんどくさいと思うパパは早めに切ることです。
連絡が頻繁すぎる場合や、やたらと条件の指定が細かい男性は注意が必要です。
これは自分の思い通りにことが進まないとキレる恐れがあるからです。
束縛気質があるため関わると面倒になります。
連絡先を交換する前であれば、サイトなどのメッセージを無視すれば実害はなくなります。
何を言っても連絡先などを入手する手段がないからです。
無理にブロックしたりするよりも、スパムなどとしてパパ活のサイト運営者に通報した方がプラスになります。
問答無用で退会処理がされることもあるからです。
欲を出すよりも危ない橋を渡らない方がリスクが少ないのです。

連絡先自体を工夫することも重要になる

面倒な人間かどうかはあってみないとわからないケースもあります。
この場合はアプリなどで仮の電話番号を取得する、フリーメールアドレスでやりとりをするなど、連絡先を使い捨てにするのがポイントです。
普段の連絡先を渡してしまうと、しつこい相手にぶつかったときに面倒になることがあります。
使い捨ての情報を渡して、問題があるパパだと思った場合は連絡先ごと切ればすみます。
そうでない場合は着信拒否や受診拒否、メールアドレスや電話番号の変更などを行えば連絡をシャットアウトできます。
多少面倒に思っても自分自身の連絡先を変えてしまった方が結果的に楽でストレスがかからないことが多いのです。

脅してくるような最低なパパとは付き合わない

中には連絡がしつこく、返事をしなけれパパ活をしていることをバラすなどと脅してくるケースもあります。
ポイントになるのは、パパ活をしていることをばらした場合、本人もパパ活をしていることがバレることです。
多くの男性が勢いに任せて言っているだけなので、取り合う必要はないのです。
むしろ脅してくるような最低なパパと交渉を続ければトラブルになる可能性が高くなります。
早めに縁を切った方がプラスになるのです。

バラして怖いのはむしろ相手の方になる

パパ活をばらして怖いのは、むしろ相手の方ということが多くなります。
これは男性自身がパパ活をしていると公言する形になり、お金で女性を買おうとしていたと認識されるからです。
無理の情報を出せば身元がばれる可能性が高くなり、かえってリスクが高まるのです。
また、暴言などを吐いた場合は脅迫行為になり、警察に通報できることも覚えておきたいポイントです。
相手に社会的なダメージを与える方法があることにも理解が必要です。

パパ活を犯罪行為として実証することは難しい

覚えておきたいのは、パパ活を犯罪行為として実証することは難しいということです。
例えば、金銭のやりとりの上で体の関係を持ったとしても、相手は売春の罪に問われる可能性があります。
体の関係がなく、お金を受け取ってもいなければ被害が存在しないため詐欺などとして立件することもできないのです。
デートしてお金を貰ったとしても、騙す意図がなければ詐欺にはならないのもポイントです。
最初に価格交渉などをしておけば、同意の上でのデートになるからです。
問題にするというパパは多くは口だけのため、無視をしても害がないことの方が多いのです。
それで文句を言うのであればタダのケチであると割り切る必要があります。

LINEで連絡を取っているならブロックしない方が良いことも

もし、LINEなどでやりとりをしている場合は、ブロックしない方がいいこともあります。
これは連絡先を急に切ると危険なケースがあるからです。
相手がどういう人間か見極めるためにも情報が重要になります。
むしろ、ブロックせずに既読にもせずに放置した方が、相手が精神的に疲れて折れる確立が高くなります。
最初は切れても反応がないとトーンダウンしていく男性は多いのです。
しばらく休む間はスマホの電源を切っておくなど、なるべく画面を見ないようにすることも大切です。

LINEは基本的に無視を貫いた方が良い

もし、LINEの無料通話アプリの連絡先を交換していた場合は、相手の話を無視するのが一番です。
ブロックされているかどうか確認する方法もあるため、下手にブロックしているとかえって感情を煽る可能性があるからです。
既読がついているだけでヒートアップする人もいるため、既読もつけないようにします。
多くの人は数ヶ月放置すれば折れるため、放っておいても大丈夫です。
個人情報保護の観点からLINEの情報のみで住所などまで特定されることはほぼありえないため、安心して大丈夫なのです。

スマホの電源自体を切ってしまう方法も

連絡がしつこい場合は、必要なとき以外スマホの電源を切ってしまうのも方法です。
特に寝ているときにスマホをつけっぱなしにしていて睡眠を邪魔される人も多いからです。
緊急の連絡街などがなければ電源を切ってしまった方が安眠できます。
しばらく放置して、連絡の間隔が長くなったらブロックするなど、さりげなく行動するのがおすすめです。
その頃には他の女性を追いかけている可能性が高く、執着する意味自体がないことが多くなっているからです。

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